集客・販促の悩み解決する方法~無料資料請求
売上を上げたい。
でも、具体的に何をすればいいのかわからない
こんなお悩みありませんか?
お話を伺っていくと、下記のようなお悩みをよく耳にします。
1
紹介だけでやってきたが、
新規のお客様が以前ほど増えなくなった。
2
ホームページを作ったのに、
思ったような結果が出なかった。
3
SNSをやってみたが、
反応がないので途中でやめてしまった。
4
社内に集客・販促の
方針を立てられる人がいない。
5
そもそも、どんな集客をすればいいのか、
まったく見当がつかない。
チラシもホームページもSNSも、それ自体に良い悪いはありません。
誰に向けて届けるかで、選ぶ方法が分かれるだけです。
相手が決まっていないのに手段だけ選ぼうとすれば、決め手がなくて当然なんですね。
では、その「相手」はどう決めればいいのか。
ラーメン店を例にしてお話しさせてください。難しい話は出てきません。
売上は、次の3つの要素に分けられます
「売上を上げるにはどうしたらいいか」と丸ごと考えると、
どこから手をつけていいかわかりません。
でも3つに分けてしまえば、「どれを増やせばいいか」という、
答えの出せる問いに変わります。
お客様には、5つの段階があります。
その順番を並べると、こうなります。





そして大事なのは、段階ごとに、伝えるべきことがまったく違うということです。
知らない人には、まず存在を知ってもらう。
迷っている人には決め手を伝える。
これはラーメン店に限った話ではありません。
御社のお客様にも、同じ5つの段階があります。
自社は今、どこでつまずいてますか?
ここまでの話を、御社に当てはめてみてください。
次のA〜Cの3つのうち、どれがいちばん近いでしょうか。
そもそも名前を知られていない
問い合わせがほとんど来ない。
来るのは既存のお客様からの紹介ばかり。
名前は知られているが、選ばれない
知り合いは多いのに、いざというときに声がかからない。
②名前だけ知っている人はいるのに、
③迷って検討するところまで進んでいただけていない状態です。
一度は買ってもらえるが、続かない
一度は買ってもらえるが、続かない。
初回の取引はあるのに、次につながらず、関係が途切れてしまう。
④一度来た人から、
⑤常連さんへの流れができていない状態です。
同じ「売上を上げたい」でも、A・B・Cで打つべき手はまるで違います。
うまくいかなかったのは作ったものが悪かったからではなく、
相手の段階と合っていなかったからというケースがほとんどです。
裏を返せば、自社がどこでつまずいているかさえわかれば、
次にやることはぐっと絞り込めます。
無料資料にまとめました
ここまでお読みいただいたのは、考え方の入口にあたる部分です。
無料資料『広告もホームページも単体では動かない?
販促を“売れる導線”に変える5つの顧客ステージ攻略法 』では、
その先─5つの段階それぞれに、
どんな方法が向いているのかまで踏み込んでご説明しています。
無料資料でわかること
さきほどのA・B・Cで自社の位置に見当がついた方なら、
そのまま次の一手を考える材料としてお使いいただけます。
資料は無料です。専門知識もいりません。
集客についてじっくり考えたことがないという方でも、
そのままお読みいただける内容にしています。
私たちがこの考え方をお伝えする理由
その中で何度も伺ってきたのが、
「良いものを作ったのに成果が出ない」というお声です。
ふたを開けてみると、原因は制作物の出来ではなく、
届ける相手と段階のズレにあることがほとんどでした。
だからこそ私たちは、何を作るかの前に、
誰のどの段階に向けて作るのかを、一緒に整理することを大事にしています。
①知らない人が多く、
②名前を知ってもらう入口が細い状態です。